新潟県中学校体育連盟

【訂正】第四銀行旗上越地区予選結果にて訂正ヵ所がございます

5月10日に掲載しました【中学軟式】第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 上越地区予選会結果について一部訂正ヵ所がございます。

 

Aブロック2回戦板倉中学校vs三和中学校の結果が、7-0(5C)となっておりますが、7回までおこない結果は7-1でした。

訂正しお詫び申し上げます。

 

〈参照〉【中学軟式】第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 上越地区予選会結果

 

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【中学軟式】第四銀行旗争奪大会の県大会組合わせ決定

平成30年度 第20回第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 兼 第35回全日本少年軟式野球大会への地区予選が全て終わりました。

地区大会を勝ち残った中学校は、県大会に出場します。組み合わせは下記の通りです。

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【中学軟式】第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 中越地区予選会結果

平成30年度 第20回第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会中越地区予選会 兼 第35回全日本少年軟式野球大会中越地区予選会の結果をお知らせいたします。

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【中学軟式】第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 新潟地区予選会結果

平成30年度 第20回第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会新潟地区予選会 兼 第35回全日本少年軟式野球大会新潟地区予選会の結果をお知らせいたします。

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【中学軟式】第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 上越地区予選会結果

平成30年度 第20回第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会上越地区予選会 兼 第35回全日本少年軟式野球大会上越地区予選会の結果をお知らせいたします。

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【中学軟式】第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会 下越地区予選会結果

平成30年度 第20回第四銀行旗争奪新潟県少年野球大会下越地区予選会 兼 第35回全日本少年軟式野球大会下越地区予選会の結果をお知らせいたします。 

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中学野球を現場トップで支える!

中学野球を現場トップで支える県人!石川智雄!


平成29年度 中体連冬季強化講習会!~①実技~

平成29年度 中体連冬季強化講習会の実技は、新潟医療福祉大学硬式野球部の選手が講師となりました。初めに同大学佐藤和也監督が、中学生に必要な体の使い方、アップの重要性について話され、その後アップへと進みました。

 

約4年ほど前より医療福祉大の選手が中学生に指導するという形がとられるようになりましたが、教える側も教える事で気づきがあり、教わる側も歳の近い大学生から野球を教われる貴重な機会ともいえ、実技講習会での学生指導という試みは、新潟の野球界にとって大きな意味を持ちます。

 

情報:新潟医療福祉大学硬式野球部ブログ

   新潟医療福祉大学硬式野球部ツイッター


平成29年度 中体連冬季強化講習会!

2月17日(土)、ハードオフエコスタジアム新潟にて「平成29年度 中体連冬期強化講習会」が1日かけておこなわれました。

 

今年は新潟県内の軟式野球より約150名の選手が参加。野球の実技指導と、メンタル講習の二本柱を学ぶ時間となりました。

 

野球の実技指導は、新潟医療福祉大学の学生が担当。「大学生が中学生に教える」という中で、教える側も学びがあり、また教わる側も身近な先輩から学べる素晴らしい機会であり、約4年ほど前よりこの形がとられるようになりました。

 

「現在は、各中学校単位で多くて2名までの参加でお願いしています」と中体連の石川先生。「本当は、もっと沢山の中学生に参加してもらえる強化講習会にしたいのですが、あまりに参加選手が多くなると実際にボールを触れる時間も少なくなってしまうため、今の参加の募り方におちつきました」とも。中体連側の想いを形にするため、ここ数年参加者の募り方、強化講習会の組み方等も試行錯誤をし「最も中学生の選手達の為に」という理念を大切に講習会を組まれている印象だ。

 

各中学から参加した代表選手達が、この日講習会で学んだことを自チームに持ち帰り、チーム内で伝達し、球春を迎えグランドでハツラツとプレーする中学生を観れるのが楽しみである。

 

 


宇津木氏が講演会!

県内の中学、高校の野球部・ソフトボール指導者を集めた講習会が23日

新潟市内デ開催された。

中高の指導者ら約300人が出席し、

NPB法人ソフトボール・ドリーム宇津木妙子理事長が講演を行った。


第24回高橋直樹杯争奪中学校野球大会組み合わせ

第24回高橋直樹杯争奪中学校野球大会が25日に開幕する。

今回はヤングリーグ19、ボーイズリーグ1、シニア1、軟式クラブ1、韓国2の計24チームが参加し神奈川県内の会場で計23試合のトーナメント戦を実施。


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第7回東日本大震災復興祈願中学硬式野球交流大会開催!

10月28日(土)~29(日)ハードオフエコスタジアムを会場に、宮城北部リトルシニア、福島リトルシニアを招いて開催。
主催:野球種まきの会

共催:新潟江南シニア

後援:新潟県野球協議会、NPO法人新潟野球人

協賛:協立不動産(株)、(株)新潟食品運輸、新潟いすゞ自動車(株)、関越食品運輸(株)、(株)メディカスタッフプロモーション

 

<大会開催経緯>
平成22年に新潟江南リトルシニアが日本リトルシニア中学硬式野球連盟加盟をきっかけとして宮城北部シニアと交流が始まる。

平成23年に東日本大震災が発生、同年9月には福島シニアの選手が母親の故郷新潟で避難生活を送っていたが、野球を続けたいとの強い想いから、福島シニアとの協議により新潟江南シニアへ移籍が決まった等の経緯から交流が始まるが、震災後、被災地では野球どころではなく、活動の理解を得られない状況であることを耳にし、たとえ一時でも思う存分野球をしてほしいとの願いから大会開催を決意。

野球種まきの会が中心となり、新潟県野球協議会、NPO法人新潟野球人の協力により、平成23年11月に第1回大会を開催。

今年で第7回大会を迎えた。

第7回大会では例年通り、巨人V9戦士の黒江修透氏、巨人、中日でプレーし逆転サヨナラ満塁ホームランをプロ野球界唯一、二度達成した広野功氏、西武ライオンズ黄金期を支えた松沼博久氏をお迎えし、実戦形式野球教室を開催した。一球一球を真剣に、打つ、投げることに全力を傾けて!と肌寒い天候を吹き飛ばす、熱を帯びた指導に選手は真剣に取り組んだ。

宮城北部リトルシニア 高橋事務局長
「素晴らしい球場で試合ができ、プロ野球OBの皆さんにご指導いただき、選手、チーム一同感激しております。新潟県野球協議会様の震災復興への想い、ご配慮に心から感謝しております。被災地では今でも海沿いの球場、グランドが試合会場の場合、海沿いというだけで、子供の心に震災当時の光景がよみがえるのが実情。子供たちの心に寄り添い、野球を通じて心の復興を遂げたい。そして今後も新潟江南シニア様と切磋琢磨し、いずれ全国大会のステージで対戦できることを楽しみにしております。」

福島リトルシニア 斎藤事務局長
「今年も新潟へお招きいただきありがとうございます。毎年選手、チーム一同がとても楽しみにしています。大会へご参加の宮城北部シニア様とも縁があり、公式戦で対戦する機会が多く、互いに切磋琢磨しつつ、この大会でご一緒できるのは勝負を超えた関係を築けるとてもありがたいことです。いつの日か、新潟江南さん、宮城北部さんとと共に、全国大会で戦いたいと願っております。」

宮城北部リトルシニアは来春大阪で開催されるリトルシニア選抜大会へ宮城県代表として出場予定。


第10回ドコモカップ開催

10月22日

エコスタジアム室内で、

Docomo Cupの開会式が行われた。

16チームが予選を行い、決勝トーナメントに進む。

 

 


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